Appleの開発ライセンス改訂がかなりの波紋を呼んでおり
海外の開発者は軒並みiPhoneでの開発をやめ、
Androidへの移行を示唆しています
http://www.computerworld.jp/topics/iphone/179829.html?IDGUP100428
http://www.computerworld.jp/topics/iphone/179989.html?IDGUP100428
弊社でも早めに移行しておいてよかったなという感想と
Appleは、何とかしてほしいなと思います
スマートフォンのアプリ開発はどんどんと活発になっているが
iPhone、Google携帯どちらがいいのかをよく聞かれる。
ここであなたはどちらがいいと答えるだろうか?
目的はなんだろうか?
弊社はこう答えると思う。
「認知度の向上・ブランディングのためなら、両方です!!」
だれでも思いつきそうだ。
ObjectiveC?Java?
どちらの言語がいいかを比較するのはナンセンスのような気がする。
要は、どちらの言語がそのビジネスに対してのメリットを与えることができるか
これだと思う。
では、両方の開発ができる会社はどれだけあるだろうか?
弊社はワンストップで開発ができるのが売りの会社だ。
なぜなら、開発言語にこだわらず開発をしてきたからだ。
弊社ではAndroidマーケットおよびドコモマーケットであるアプリを提供しています。
Androidマーケットでアップするときに実は容量制限なるものがあります
1アプリのApkファイルサイズは25MBです
これ以上のサイズのものをアップすると固まります。
エラーが帰ってこないので、ずっとアップロードしていると思ってました。
気づけよ!!
やっぱりスマートフォンは激戦区になりますね。
その中でも、アプリをどう提供するかは考えていかないといけないところ。
ただ作っただけではすぐに忘れ去られます。
そういう時は弊社まで!!
引用URL:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/29/news059.html
AppleがiPhone向けのGoogle Voiceを却下し、関連アプリもApp Storeから削除した。同社には自社と競合するアプリを遮断したり、機能を制限する傾向があるとアナリストは指摘する。
画期的なiPhoneアプリを作ってもappleの収益になんらかの影響があるものは全て却下するため、好きなものが作れない感じですかね。
このニュースを受け、弊社でも、Youtubeの視聴率測定が可能な
DML(DogateMediaLog)
で測定を開始しました。
候補者によっては回答をしないという選択肢もありますが
政権交代の重要な時期である今回の選挙に関してはきちんとした回答がほしいものです
計測結果はDogateのサイトでも公表を予定しています