Android端末Xperiaを個人的に購入するかどうかを迷っている。
もちろん開発機はもってます。

3週連続第一位らしい。

その中のコンテンツで「美女地図」があるが、頻繁なアップデートがかかっているようだ。
インストールエラーがでたので、その対処法を。

「証明書が違います」というエラーが出た場合は、「設定」→「アプリケーション」→「美女地図」からアンインストールし
再インストールするとうまくいく。

理由はよくわかっていないのだが、Androidアプリでたまに発生しているようだ。

調査しておくことにします!!

AdMobは27日(米国時間)、iPhoneおよびAndroidアプリケーションに関する調査および分析結果の最新版を公開した。公開された調査結果は次のとおり。調査にはiPod touchも含められている。
アプリケーションを調査する方法はどの端末も同じような傾向で、App StoreやAndroid Marketをチェックするというのがもっとも多く、それに特定のタイプのアプリの検索、友人や仲間からのアドバイス、
ほかのアプリを使っている時の広告表示、ブログや記事のチェックと続いている。アプリの調査は92%?97%がモバイル端末で直接実施されており、PCから作業するのはわずか。
アプリの実行時間平均は日に1時間半から2時間とされている。
ひと月におけるフリーアプリケーションのダウンロード数はiPhoneとAndroidでだいたい8個ほど、有償アプリケーションはiPhoneが 2.6個、iPod touchが2個、Androidが1個となっている。
iPhoneユーザはAndroidユーザの倍以上、有償アプリを購入していることになる。有償アプリを購入する理由としては、無償版の出来がよかったので有償版へアップグレードするという動機がもっとも多く、
それにレビューの評価が良かった、友人や仲間からのアドバイス、App Store/Android Marketでのランキングが良かった、ほかのプラットフォームでのそのアプリを気に入っている、などが続いている。
ひと月における有償アプリのダウンロード数が1を越えるユーザの平均ダウンロード数は5個強で、これはiPhone、iPod touch、Androidで同様の傾向を示している。
購入金額平均は月あたり8.5米ドルから10米ドルあたりで、1アプリあたりの平均金額は1.8米ドル前後ということになる。
これら調査結果から予想される市場規模として、App Storeの市場はひと月で約2億米ドル、そのまま年間市場にすると24億米ドル(約2,250億円)規模の市場ということになる。

現在弊社でもiPhone開発を行っており、In-App Purchase等の新技術にも対応できるので、自社サービスも考えております。

AdMobが実施した新調査によれば、Android、iPhone、iPod touchユーザーは、すべて共通してアプリケーション利用に積極的であり、

デバイス上に頻繁にダウンロードを行っていることが明らかになった。

しかしながら、Androidを採用するデバイスのユーザーベースは、

まだ非常に小規模に限られており、それゆえに今後伸びていく可能性も高い。

バイルウェブやアプリケーション利用を追跡調査するAdMobは、

AndroidとiPhoneのユーザーが、ともに毎月9~10本のアプリケーションを ダウンロードしているのに対して、

iPod touchのユーザーは毎月18本ほどのアプリケーションをダウンロードすると発表した。

AndroidユーザーおよびiPhoneユーザーの過半数が、アプリケーションの利用に毎日30分以上を費やしているという。

iPhoneアプリの話はよくありますが、どこも国内だけという考えの方が多いですが、

せっかく世界中に配信できるサービスもあり、需要もあるのですからグローバルなビジネスを提案・展開したいですね。