ビル・ゲイツ氏、「友達」希望者1万人殺到でフェースブックの利用中止http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2624467/4394706
それはそうでしょうよw
Microsoft社のSilverLightに関して、弊社で新たらしい動きがありますので
近々会社のページにて報告させていただきます
AdMobは27日(米国時間)、iPhoneおよびAndroidアプリケーションに関する調査および分析結果の最新版を公開した。公開された調査結果は次のとおり。調査にはiPod touchも含められている。
アプリケーションを調査する方法はどの端末も同じような傾向で、App StoreやAndroid Marketをチェックするというのがもっとも多く、それに特定のタイプのアプリの検索、友人や仲間からのアドバイス、
ほかのアプリを使っている時の広告表示、ブログや記事のチェックと続いている。アプリの調査は92%?97%がモバイル端末で直接実施されており、PCから作業するのはわずか。
アプリの実行時間平均は日に1時間半から2時間とされている。
ひと月におけるフリーアプリケーションのダウンロード数はiPhoneとAndroidでだいたい8個ほど、有償アプリケーションはiPhoneが 2.6個、iPod touchが2個、Androidが1個となっている。
iPhoneユーザはAndroidユーザの倍以上、有償アプリを購入していることになる。有償アプリを購入する理由としては、無償版の出来がよかったので有償版へアップグレードするという動機がもっとも多く、
それにレビューの評価が良かった、友人や仲間からのアドバイス、App Store/Android Marketでのランキングが良かった、ほかのプラットフォームでのそのアプリを気に入っている、などが続いている。
ひと月における有償アプリのダウンロード数が1を越えるユーザの平均ダウンロード数は5個強で、これはiPhone、iPod touch、Androidで同様の傾向を示している。
購入金額平均は月あたり8.5米ドルから10米ドルあたりで、1アプリあたりの平均金額は1.8米ドル前後ということになる。
これら調査結果から予想される市場規模として、App Storeの市場はひと月で約2億米ドル、そのまま年間市場にすると24億米ドル(約2,250億円)規模の市場ということになる。
現在弊社でもiPhone開発を行っており、In-App Purchase等の新技術にも対応できるので、自社サービスも考えております。
>米Google、Google Book Searchの検索結果に「.epub」形式ファイルのダウンロードボタンを追加
http://hon.jp/news/1.0/0/1266/
> 【編集部記事】検索最大手のGoogle社(本社:米国カリフォルニア州)は
> 現地時間の26日、同社が運営する書籍検索サイト「Google Book Search」の
> 検索結果に.epub形式で電子書籍がダウンロードできるリンクを追加したことを明らかにした。
.epub形式は日本ではあまりなじみがないですが、米国の電子書籍標準化団体の1つであるIDPF
が普及促進しているフォーマットだそうです。
「sigil」という.epub形式ファイルのためのGUIエディタがOSSで出ているので、
ちょっと触ってみましたが、固まることもなく、.epub形式のファイルも出力できました。
http://code.google.com/p/sigil/
http://hon.jp/news/1.0/0/1250/
どのフォーマットを優先してサポート(実装)するか、
電子書籍のビューアを作る人間には悩みの種が増えそうです。
AdMobが実施した新調査によれば、Android、iPhone、iPod touchユーザーは、すべて共通してアプリケーション利用に積極的であり、
デバイス上に頻繁にダウンロードを行っていることが明らかになった。
しかしながら、Androidを採用するデバイスのユーザーベースは、
まだ非常に小規模に限られており、それゆえに今後伸びていく可能性も高い。
バイルウェブやアプリケーション利用を追跡調査するAdMobは、
AndroidとiPhoneのユーザーが、ともに毎月9~10本のアプリケーションを ダウンロードしているのに対して、
iPod touchのユーザーは毎月18本ほどのアプリケーションをダウンロードすると発表した。
AndroidユーザーおよびiPhoneユーザーの過半数が、アプリケーションの利用に毎日30分以上を費やしているという。
iPhoneアプリの話はよくありますが、どこも国内だけという考えの方が多いですが、
せっかく世界中に配信できるサービスもあり、需要もあるのですからグローバルなビジネスを提案・展開したいですね。
サードフィード公式HP:http://sidefeed.com/ja/
インターネット経由で遠隔操作できるというのはなかなか魅力的ですが、
でもよく考えたら、これラジコン転倒した時やなんからのトラブル起きたらどうするんですかね、24時間体制で誰かが監視してるのかな?
カメラも使えるなら車より、小さいヘリコプターを遠隔操作したいですね。
医療関係での研修やら教育にも使えそうですね、今後の発展を期待します。
すこし前まで、テレビでも取り上げられていたUQWiMAXは最近てっきり取り上げられなくなってしまった。
そもそもWiMAXとは、高速通信(光)回線の敷設等の利用が困難な地域での接続手段として期待されている。
近年は、高速移動体通信移動体通信用の規格も策定されており、当初は中長距離エリアをカバーする無線通信を目的 (wiki引用)
UQWiMAXを使ってみると、問題点が多かった。①駅などでは電波が弱いく繋げないこともある。②地方では使えない場所が多い。③Macに対応していない。④DNS関係でもエラーが多い。
結論:一番必要な部分で問題が多く、今は買い時ではなさそうです。3年後に期待しましょう。
帝国データバンクによると、PC向けソフトウェアの開発/販売などを手掛けるビー・エイチ・エーが8月20日から事業を停止していることがわかった。
負債は約15億円。9月中を目処に自己破産を申請する予定。
B’s系をよく使っている自分にとっては大変ショックです。
情報としては古いですが、WEBベースのビューワーで
雑誌のようにページめくる感覚でページを進めることが可能。
指定したサイズで、貼り付けタグも出力できてブログなど外部サイトで利用できます。
サイズを小さくしても、スムーズなページめくりですね。
現状、アップできるPDFが思いつきませんが
機会があれば利用してきたいですね。
■参考リンク
TechCrunch – やっとまともなウェブベースのPDFビューア(Issuu)を発見
http://jp.techcrunch.com/archives/finally-a-web-based-pdf-viewer-that-does-not-suck-issuu/
Issuu
http://www.issuu.com/
最近、東京で地震が頻繁に起きていますね。
さきほども9時頃に震度2くらいの地震がありまして、
作業中とかに地震が来てデータが飛んでしまうかもしれません。
そこで考えたのが、気象庁 地震速報とかのい地震がくる数秒前に知らせてくれるシステムをPC内で常在させ、
地震が来る前にデータの保存や、バックアップを行うなどの緊急保存ができるシステムを作りたいですね・・・・
FirefoxでSilverLightをやってみようとして少し困ったのでメモを。
http://www.microsoft.com/japan/silverlight/download.aspx
[Silverlight] Firefoxが動かない
http://blog.livedoor.jp/haruka_sao/archives/50973216.html
[Silverlight] FirefoxでSilverlightコンテンツが表示されない対処方法”
http://elrine.blog102.fc2.com/blog-entry-15.html
を参考にインストール。
うまくいきました。