MovableType(以下MT)とWordPress(以下WP)について
技術者視点で比較するとMTのイントラブログとしての歴史・実績は
日本ではWPよりも長いでしょう
案件としてMTのプラグインも作りましたしWPも数こなしましたが
圧倒的にWPのほうが使いやすい気がします。
あくまで技術者としてですよ
MTはオープンソースといいつつもカスタマイズできる部分が少なく
WPは結構な部分をライセンス的にカスタマイズできるのがいいと思ってます
CMS的な考えから言うとブログのようにタイトル・本文・写真が投稿できるのは
あくまで基本でそれ以外の情報や連携を考えるとDBのほうも手を入れることになります
その時に、コア部分のバグを発見してしまうと・・・
などまぁーいろいろあるわけです
弊社ではWPの管理・投稿画面をかなりカスタマイズしていて
使いやすいと評判なのでコアはWPのままでのパッケージ化を進めています
ドラえもんの有名な道具・・ではないですね。。
「ソーシャル」キーワードに反応して見つけたサービスです。
ユーザー参加で手軽な翻訳を実現『ソーシャル翻訳コニャック』 – エニドア
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/27/054/index.html
もっぱら私は、Google翻訳、またはExite翻訳ホントに合ってるの??
と不安になるけど、他に手段がないので・・。
>翻訳料は依頼者が設定し、100ポイント100円で、10ポイントから100ポイントの間で依頼し、
>翻訳者は翻訳することでポイントを貯めて、現金に換金できる。
依頼は10円から出来るようです。
まだ使う機会はなさそうですが、今後どうなっていくのか気になります。
>「オープンソース的」という言葉の誤解と希望
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090703/333175/?ST=oss&P=1
「オープンソースは無料ではない」という記事。
ミュンヘン市がコスト削減のため情報システムを全てLinuxにしようとした
が、何度も目標修正をしたという投稿を思い出した。
http://limuxwatch.blogspot.com/2009/06/munich-moves-goalpost-again.html
実際は移行やトレーニングやメンテナンスの費用がかかるため、
ケースによってはパッケージソフトを入れた方が安い場合もある。
トータルコストでどちらが得なのか、正確に見積もれるようになりたい。
何を書けばよいやらw
人気のキーワードって検索するとNiftyの見つけるナビがヒットしたので
見てみた。
http://mitsukeru.nifty.com/cs/catalog/mitsukeru_mnavi/term_d/1.htm
弊社もDogateというフレームワークサービスの中で視聴率測定をやっているので
気になる動画のカテゴリは・・・

動画カテゴリ
これってどうよ・・・
社員ブログで載せることでもないんですが・・・
やっぱりまずいか・・・
RIAの認知度は約3割 JavaやFlashと大きな開き
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000064-zdn_ep-sci
YahooのITニュースからの抜粋ですがRIAを駆使した
システム開発の成功事例につながるということになっています。
GUIを含むデザインや操作性が夜重要度を増してきている部分で
株式会社エンターディヴはパートナー企業と連携をとり、
よりよいものを開発していくことになると思います.
某ホログラフみたいに^^