米Hasbroがボードゲーム「Monopoly」のオンライン版「Monopoly City Streets」を米国時間の9日に開始する。Google Maps APIとOpenStreetMapのデータを用いたゲーム盤を用意。「地球全体を巨大な1つのゲームボードに変える」としている。

引用URL:http://monopolycitystreets.com/

今後も三国志とか戦国とかのバージョンが増えそうですね、需要が無さそうですが・・

CA子会社サイバー・バズが行ったアンケート調査結果によると、商品購入の際ブログを参考にしている人はの90%。
2人に1人がブログ上で紹介された商品やサービスに興味を持ち、約16%が店舗を訪れた経験があり、
実際に商品を購入したという人は34.9%。
ブログを読んで購入した商品として最も多く挙がったのは「グルメ・食品・飲料」(42.4%)で、男女別でみると男性は「デジタル・家電」(48.2%)、女性は「コスメ」(58.5%)がそれぞれトップで、
ブログ上で紹介され、購入意欲に喚起されたすい商品の価格帯は「3000円―5000円未満」が最も多く31.5%だった。

今回の調査を行った期間は8月17―21日、CAのブロガー向けマーケティングサービス「CyberBuzz」「BlogScouter」に登録した10―60歳代のブロガーとその読者にアンケートを実施し、回収数は896。男女比は3:7であった。

このような数値に表すといかにブログが重要かがよくわかりますね。
企業側からもブログに書かれやすいようにアプローチやプロモーションも行ってみてはどうですかね?

AdMobは27日(米国時間)、iPhoneおよびAndroidアプリケーションに関する調査および分析結果の最新版を公開した。公開された調査結果は次のとおり。調査にはiPod touchも含められている。
アプリケーションを調査する方法はどの端末も同じような傾向で、App StoreやAndroid Marketをチェックするというのがもっとも多く、それに特定のタイプのアプリの検索、友人や仲間からのアドバイス、
ほかのアプリを使っている時の広告表示、ブログや記事のチェックと続いている。アプリの調査は92%?97%がモバイル端末で直接実施されており、PCから作業するのはわずか。
アプリの実行時間平均は日に1時間半から2時間とされている。
ひと月におけるフリーアプリケーションのダウンロード数はiPhoneとAndroidでだいたい8個ほど、有償アプリケーションはiPhoneが 2.6個、iPod touchが2個、Androidが1個となっている。
iPhoneユーザはAndroidユーザの倍以上、有償アプリを購入していることになる。有償アプリを購入する理由としては、無償版の出来がよかったので有償版へアップグレードするという動機がもっとも多く、
それにレビューの評価が良かった、友人や仲間からのアドバイス、App Store/Android Marketでのランキングが良かった、ほかのプラットフォームでのそのアプリを気に入っている、などが続いている。
ひと月における有償アプリのダウンロード数が1を越えるユーザの平均ダウンロード数は5個強で、これはiPhone、iPod touch、Androidで同様の傾向を示している。
購入金額平均は月あたり8.5米ドルから10米ドルあたりで、1アプリあたりの平均金額は1.8米ドル前後ということになる。
これら調査結果から予想される市場規模として、App Storeの市場はひと月で約2億米ドル、そのまま年間市場にすると24億米ドル(約2,250億円)規模の市場ということになる。

現在弊社でもiPhone開発を行っており、In-App Purchase等の新技術にも対応できるので、自社サービスも考えております。

AdMobが実施した新調査によれば、Android、iPhone、iPod touchユーザーは、すべて共通してアプリケーション利用に積極的であり、

デバイス上に頻繁にダウンロードを行っていることが明らかになった。

しかしながら、Androidを採用するデバイスのユーザーベースは、

まだ非常に小規模に限られており、それゆえに今後伸びていく可能性も高い。

バイルウェブやアプリケーション利用を追跡調査するAdMobは、

AndroidとiPhoneのユーザーが、ともに毎月9~10本のアプリケーションを ダウンロードしているのに対して、

iPod touchのユーザーは毎月18本ほどのアプリケーションをダウンロードすると発表した。

AndroidユーザーおよびiPhoneユーザーの過半数が、アプリケーションの利用に毎日30分以上を費やしているという。

iPhoneアプリの話はよくありますが、どこも国内だけという考えの方が多いですが、

せっかく世界中に配信できるサービスもあり、需要もあるのですからグローバルなビジネスを提案・展開したいですね。

サードフィード公式HP:http://sidefeed.com/ja/

インターネット経由で遠隔操作できるというのはなかなか魅力的ですが、

でもよく考えたら、これラジコン転倒した時やなんからのトラブル起きたらどうするんですかね、24時間体制で誰かが監視してるのかな?

カメラも使えるなら車より、小さいヘリコプターを遠隔操作したいですね。

医療関係での研修やら教育にも使えそうですね、今後の発展を期待します。

すこし前まで、テレビでも取り上げられていたUQWiMAXは最近てっきり取り上げられなくなってしまった。

そもそもWiMAXとは、高速通信(光)回線の敷設等の利用が困難な地域での接続手段として期待されている。

近年は、高速移動体通信移動体通信用の規格も策定されており、当初は中長距離エリアをカバーする無線通信を目的 (wiki引用)

UQWiMAXを使ってみると、問題点が多かった。①駅などでは電波が弱いく繋げないこともある。②地方では使えない場所が多い。③Macに対応していない。④DNS関係でもエラーが多い。

結論:一番必要な部分で問題が多く、今は買い時ではなさそうです。3年後に期待しましょう。

帝国データバンクによると、PC向けソフトウェアの開発/販売などを手掛けるビー・エイチ・エーが8月20日から事業を停止していることがわかった。

負債は約15億円。9月中を目処に自己破産を申請する予定。

B’s系をよく使っている自分にとっては大変ショックです。

最近、東京で地震が頻繁に起きていますね。

さきほども9時頃に震度2くらいの地震がありまして、

作業中とかに地震が来てデータが飛んでしまうかもしれません。

そこで考えたのが、気象庁 地震速報とかのい地震がくる数秒前に知らせてくれるシステムをPC内で常在させ、

地震が来る前にデータの保存や、バックアップを行うなどの緊急保存ができるシステムを作りたいですね・・・・

引用URL:http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200908190015.html

NHKグローバルメディアサービスは8月19日、同社が運営する携帯電話向けサイト「NHKニュース&スポーツ」で、

8月30日の衆議院選挙開票時に NHKの当選・当確の速報をメールで知らせる「当確メールサービス」を提供した。

同サイトの利用料は月額315円で、サービスを利用するには事前登録が必 要 だそうですが、

衆院選に興味や関心の高い人をターゲットにしたサービスなんでしょうかね?

メールで確認する必要すらないと自分は思いますがね・・・。

選挙を利用したサービスは難しいため、マーケティング調査が必要だと、再認識しました。

筑波技術大学、ソフトバンクモバイル、NPO法人長野サマライズ・センター、群馬大学、東京大学は8月17日、聴覚障害者を対象にした「モバイル型遠隔情報保障システム」の本格提供に向け、協力団体を募集すると発表した。

引用URL:http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20398378,00.htm

最近は障害者をターゲットにしたビジネスが多くなってきましたね。

最近ではNTTも文字・音声がいらないコミュニケーション支援システムを開発するとか・・

NTTの記事URL:http://journal.mycom.co.jp/news/2009/08/19/007/

今後もそのように不自由な方を応援するようなシステムが増えること期待しております。