やっぱりスマートフォンは激戦区になりますね。
その中でも、アプリをどう提供するかは考えていかないといけないところ。
ただ作っただけではすぐに忘れ去られます。
そういう時は弊社まで!!
iPhoneとAndroidの開発の違いはAPIによるものが大きいかもしれない。
もともとWindowsおよび組み込み系のプログラマだったので
Javaに慣れているというのも大きいかもしれないが。。。
組み込みにもAndroidOSは向いているし、リモコンや3D・ホログラフなどへの転用も
やって生きたいと考えている
ARに関してはすでにソースコードレベルでできているのだが
いいサービスが必要になるので次回にでも。
iPhoneはObjectiveCで、AndroidはJavaでと
それぞれのプラットフォームが違う言語を
使いこなすというのは簡単なようで難しいです
しかしながら個人的にはAndroid開発のほうが
簡単な気がしています
あくまで個人的にw
AdMobは27日(米国時間)、iPhoneおよびAndroidアプリケーションに関する調査および分析結果の最新版を公開した。公開された調査結果は次のとおり。調査にはiPod touchも含められている。
アプリケーションを調査する方法はどの端末も同じような傾向で、App StoreやAndroid Marketをチェックするというのがもっとも多く、それに特定のタイプのアプリの検索、友人や仲間からのアドバイス、
ほかのアプリを使っている時の広告表示、ブログや記事のチェックと続いている。アプリの調査は92%?97%がモバイル端末で直接実施されており、PCから作業するのはわずか。
アプリの実行時間平均は日に1時間半から2時間とされている。
ひと月におけるフリーアプリケーションのダウンロード数はiPhoneとAndroidでだいたい8個ほど、有償アプリケーションはiPhoneが 2.6個、iPod touchが2個、Androidが1個となっている。
iPhoneユーザはAndroidユーザの倍以上、有償アプリを購入していることになる。有償アプリを購入する理由としては、無償版の出来がよかったので有償版へアップグレードするという動機がもっとも多く、
それにレビューの評価が良かった、友人や仲間からのアドバイス、App Store/Android Marketでのランキングが良かった、ほかのプラットフォームでのそのアプリを気に入っている、などが続いている。
ひと月における有償アプリのダウンロード数が1を越えるユーザの平均ダウンロード数は5個強で、これはiPhone、iPod touch、Androidで同様の傾向を示している。
購入金額平均は月あたり8.5米ドルから10米ドルあたりで、1アプリあたりの平均金額は1.8米ドル前後ということになる。
これら調査結果から予想される市場規模として、App Storeの市場はひと月で約2億米ドル、そのまま年間市場にすると24億米ドル(約2,250億円)規模の市場ということになる。
現在弊社でもiPhone開発を行っており、In-App Purchase等の新技術にも対応できるので、自社サービスも考えております。
FCC、AppleのGoogle Voice締め出しで調査を開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000014-zdn_ep-sci
まぁーこればっかりはねぇ―・・・
どこの企業にも言えますが、何でもかんでもOKではないしなんでもNGではないのですが
紛争に関しては調査する期間が必要ですよね
しかし、ついでにAndroidの質問までするとは・・・