引用URL:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/13/news064.html
Google日本法人は7月13日、次期衆議院選挙への立候補予定者への質問をネットユーザーから募集し、
候補予定者が回答した動画をYouTubeで公開する企画「未来のためのQ&A」を始めた。
衆院選関連の情報提供プロジェクト「Google 未来を選ぼう 2009」の一環。ネットユーザーからの質問を集め、
ユーザー投票で人気の質問を選ぶ「Googleモデレーター」を活用して5つの質問をピックアップ。
候補予定者に回答動画を制作・投稿してもらう。
「候補者と有権者との対話を促進し、日本の政治を良くする役に立ちたい。
インターネットやGoogleのツールを、日本でももっと政治に活用してもらえれば」
辻野晃一郎社長はこう意気込む。
ネットで行うことによって、政治に関心のない人達が、興味を持ち、気軽に参加できるという。
日本人はもっと政治・経済などに興味を持ってほしいですね・・・